地心エネルギー採取


 地球の中心には、3次元のエネルギーがあります。エネルギーの種類、構成は、浄化エネルギー:70%、癒しエネルギー:30%です。これを地心エネルギーといいます。

 地心エネルギーは、地球の内核にあります。地心エネルギーの量は非常に大きく、65億人といわれる人類の3次元の先天のエネルギー総計の約10の4万乗倍とのことです。

 3次元の先天のエネルギーの在り処:会陰のチャクラの根を意識で地球の内核につなげますと、3次元の先天のエネルギーが補充されます。

 当然のことながら、肉体に限定して大きな効果があります。

 とくに、チャクラ、とりわけ会陰のチャクラに大きな効果があります。会陰のチャクラ以外にエネルギーを注ぐには、スシュムナにエネルギーを満たしていきます。

 先天のエネルギーの構成は、浄化エネルギー:50%、癒しエネルギー:50%ですから、地心のエネルギーの浄化エネルギー:70%のうちの30%、癒しエネルギー:30%を先天のエネルギーに変換します。残る40%の浄化エネルギーが浄化作用を行ないます。

 6次元の先天のエネルギーは、6次元霊体、5次元霊体、幽体(4次元)、肉体(3次元)を養うエネルギーとして使われます。一般的に、6次元の先天のエネルギーのうち、約40%が肉体を養うために使われます。

 よって、肉体次元の先天のエネルギーを、地心エネルギーからまめに補充しますと、使われる6次元の先天のエネルギーのうちの40%が節約できることになります。

ワンポイント

 地心エネルギーの組成は、浄化エネルギーが70%、癒しエネルギーが30%です。地心エネルギー採取法では3次元の先天のエネルギーが補充され、肉体全体とチャクラ、とりわけ会陰のチャクラに大きな効果があります。


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