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はじめてのこと

はじめてのことに臨む時
ドキドキと緊張もすれば
ワクワクの楽しみもある

はじまるまで
どことなく、心落ち着かなくて
ソワソワして

はじめるまで
気になって、心ここに非ず
ツラツラと

そんな気を紛らわそうと
たわい無いものに興じては
居心地悪かろう

心不穏なままだから

はじまってしまえば
何てことはなくて

はじめてみれば
容易いこと

そうして、これまでも
はじめてのことを経験することで
「はじめて」を乗り越えて

経験と研鑽は
積み上げられてきた

あとは、それを繰り返し
続けてゆくだけ

気の赴くままに
心を残さずとも済むように

はじめてのことは
天より戴く素敵なご縁

はじめてのことから
あなたの世界は
もっとずっと大きく

ずずずい~~っと
拡がってゆくから

敬愛と感謝をこめて

ごめんなさい
ありがとうございます
愛しています

 

◇ 人を救う魔法の三言 ◇

天国社会実現を願って・・
 ⇐ ♪。・。;+;☆;+;。。・゚

遠慮/無遠慮

相手に遠慮して
自分が想っていることを引っ込める

「煩わしいだろう」と
相手が自分に遠慮して
(自分にとって)面倒くさいことを引っ込めてくれる
と、期待している

両方とも根っこは同じで
面倒くさいことには蓋をして
我慢する、我慢しあうの精神だ。

「無遠慮」という言葉には
礼節欠如の印象を抱かせるが、想いの底流に
真の幸せ、天国社会への願い、があるならば、、

つまり心の成長を望む気持ちがあるならば
遠慮はいらないし、無遠慮にはならないと想う。

ごめんなさい
ありがとうございます
愛しています

 

◇ 塾生でなくてもできる有効な技法 ◇

天国社会実現を願って・・
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讃歌

ある朝のこと
北アルプスの山並に目が止まった

巨大な雪雲が、瞬く間に尾根を覆い尽くさんと
うねりを成して、麓にまで迫り来る勢い

その異様な光景に息をのみ
「さすがは神業ーー!」とその瞬間
どこかで耳にしたことのある讃美歌が

まるで。。BGMみたいに流れ。。

天候を伺っている?よう

十五次元の神様(キリスト教の守護神)による
天を讃美されてのことと知り、真ふくよかな心持ちになる

先代は、ある時ーー
TVの歌番組から流れ聞いた
“(私に)ついて来るかいーー”との投げ掛け
天よりのメッセージを受け取って、咽び泣き
息せき切らんばかりにその「至福の悦び」を語り

それはそれは。。
この上なく嬉しかったことと感銘を受けた

ある日のこと
心に響くような美しいハーモニーに
打ち奮えながら聴き入っては口遊んで、涙が
後からあとから。。頬を伝ってゆく

和訳されていた歌詞に込められた
その意(こころ)を知ってーー納得

創造主(天)への畏敬と同時に
地上(神々と人類)への称讃を讃美する歌だった

「讃美歌」と聞けば、一神教を讃えるものや
ゆえに「宗教的」との一抹の偏り感も否めないが

すべての創造主たる
天のみ意(こころ)は真の理(ことわり)
「讃歌」は“真理”を讃えるもの

だから。。そう、その“メッセージ”は、身近な自然現象の中に
今、聴いている音楽に、何気ない鼻歌の中に。はたまた

今日めくったカレンダーやノート、本の1ページに。
日頃、目にする文言の中に・・・も(!)

見るもの、聴くもの
すべてに織り込まれている

天が人を讃えてくださっているからこそ
人もまた同様に、天を讃えずにはいられず

み意(こころ);真理に触れた時こそ
心は打ち奮え、魂は喜んで讃美を奏でる

ごく身近な物事の中にこそ、その“答え”
人類が求める“真理”はあり

様々に、変幻自在に姿形を変えて
“メッセージ”は送り続けられている

ごめんなさい
ありがとうございます
愛しています

 

◇ 明心塾の概要 ◇

天国社会実現を願って・・
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